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update: 2010/12/2
電子工学科・専攻
各研究室の新聞記事、特許、著書などの主要な業績
注: ここでは最新の業績を最大で4件ずつ表示しています。
他の業績が各研究室のホームページにある場合、「研究室名」からリンクを張っています
研究室一覧
桐本研
稲葉研
上野研
鎌倉研
唐沢研
田中(久)研
富田(康)研
中野研
中村研
樋口研
水柿研
野崎・内田研
和田研
山口研
金子研
研究室
種別
発表時期
タイトル
(pdfファイルがあれば、リンクしています)
桐本研

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学会賞受賞 2010年8月 木寺正平助教が URSI Commission B (国際電波科学連合 B分科会)主催の 国際会議20th International Symposium on Electromagnetic Theory (EMTS) 2010 inBerlin, Germany において,Young Scientist Award を受賞しました。
(受賞年月日 2010年8月18日)(詳細pdf
関連ウェブページ
学会賞受賞 2010年3月  木寺正平助教が電子情報通信学会の学術奨励賞を受賞しました。
[1]“多重散乱合成開口に基づくUWBレーダ影領域立体イメージング手法,” 木寺正平(電通大),阪本卓也,佐藤亨(京都大)
[2]“参照波形最適化に基づく拡張Capon法を用いた高解像度UWBレーダイメージング法, 木寺正平(電通大),阪本卓也,佐藤亨(京都大)
超広帯域レーダイメージングの高分解能化及び,多重散乱波を用いた影領域センシングに関する発表論文(受賞年月日 2010年3月17日)
稲葉研

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学会賞受賞
2009年9月
稲葉敬之教授が電子情報通信学会、通信ソサイエティの活動功労賞を受賞しました。

http://www.ieice.org/cs/jpn/aboutcs/kourou.html 賞状写真
上野研

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学会賞受賞 2010年11月 上野芳康教授が TriSAI2010でBest Paper Awardを受賞しました。 この賞は発表されたRegular Sessionの全論文から優秀な論文3件について表彰されるものです。
【論文名】"Crude Future Vision of 300-GHz Optical Micro-processor Units"
新聞記事(日刊工業新聞) 2009年10月 私たちの地球環境、コミュニケーション、未来の光技術に関する
科学技術時事評論を寄稿しました。 記事(掲載許諾済み)
新聞記事(日刊工業新聞) 2008年6月 ”電通大がモデル作成” ”高速通信に活用”
上野芳康准教授らが高速光ゲートの消費電力モデルを 世界で初めて作成し、毎秒200ギガビットの動作実験にも成功したことが新聞報道されました。
記事へのリンク->研究室HP"News&History"2008.06.27
新聞記事(日刊工業新聞) 2008年3月 「周 波数成分純度1000倍に」 毎秒200ギガビット級高速光通信へ、電通大が光源開発
鎌倉研

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日本音響学会
第47回佐藤論文賞
2007年3月 鎌倉、秋山、内山 “楕円面音響レンズによる集束音波ビーム”
著書(鎌倉友男 共著) 2005年5月 音響エレクトロニクス[基礎と応用] (培風館)
海洋音響学会論文賞 2004年5月 鎌倉、青木、中村、安達 “両凹面レンズによる平面超音波の集束,“ 海洋音響学会誌、30巻1号、pp.48-55.
新聞記事(Nikkei Business) 2003年10月 的を絞って音を届ける
唐沢研

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IEEE APS Japan Chapter
Young Engineer Award受賞
2003年12月 TRAN Xuan Nam 君(D3学生)
2002年信学会英文論文誌発表論文に対して
著書(唐沢 好男 単著) 2003年3月 コロナ社「 ディジタル移動通信の電波伝搬基礎」
IEEE VTS Japan Chapter 表賞 2002年9月 付 鑑宇 さん(M2学生) 国際会議IEEE VTC-Fall2002
田中 (久)研

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電気通信普及財団賞(テレコムシステム技術賞)受賞 2010年3月 [1]ノード、これを用いた通信システムおよび通信方法(特許 第4173789号,2008年8月)
[2]Method of Avoiding Synchronization between Communicating Nodes (米国特許 US 7,522,640 B2, 2009年4月)
[3]アドホック・センサネットワークにおけるダイナミクスの問題 (システム制御情報学会誌,システム/制御/情報 Vol.53, No.8, 2009年8月)
[4]SeIf-organizing timing allocation mechanism in distributed wireless sensor networks(lEICE Electronics Express, 2009年11月)
共同受賞であり、伊達正晃氏(沖電気)との共同研究の成果が対象です。 この研究に関する選考委員会のコメントはこちらです。
電気通信普及財団賞(テレコムシステム技術賞)受賞 2008年3月 [1] ``A Noise - Immune GHz - Clock Distribution Scheme Using Synchronous Distributed Oscillators''
[2] ``Synchronizability of Distributed Clock Oscillators''
共同受賞であり、水野裕之氏(日立)、長谷川晃朗氏(ATR)との共同研究の成果が対象です。
電気通信普及財団賞(テレコムシステム技術賞)受賞 2007年3月 [1] ``A First Order Phase Transition Resulting from Finite Inertia in Coupled Oscillator Systems'' (Physical Review Letters, vol. 78, no. 11, Mar. 1997)
[2] ``Self-Synchronization in Globally Coupled Oscillators with Hysteretic Response'' (Physica D, vol. 100, 1997)
[3] 「同期現象の科学の最近の進展」(電子通信学会誌,1997年11月)
[4] 「同期技術と同期現象(最近の研究から)」(日本物理学会誌, 1998年3月)
特許(沖電気と共同) 2003年9月 「通信タイミング制御方法,及び通信タイミング制御装置」(特願平2003-328530)
富田(康)研

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雑誌(Nature422) 2003年4月 無機有機複合ナノ光記録材料に関する研究の概要紹介
著書(富田 分担) 2001年7月 培風館「情報ディスプレイハンドブック」§3.1.1-3.1.4
特許(柴田、富田) 2001年4月 "光パルス幅測定装置"、特許公報 第3151881号
特許(柴田、富田) 2000年3月 "光データパルス列発生法"、特許公報 第3020687号
中野研

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電気学会「優秀技術活動賞」 2007年5月 中野和司 教授
電気学会「論文発表賞」 2007年12月 立野元気君(M2学生)「バーコード信号処理系の同定とバーコード再生について」
訳書(新・中野 監訳) 2005年5月 朝倉書店「図説ウェーブレット変換ハンドブック」
AROB'05
Best Paper Award
2005年2月 伊藤順吾君(博士課程1年)「A Soccer Robot Control Design Based on the Immune System」
中村研

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新聞記事
(08.10.20日刊工業新聞朝刊 )
2008年10月 「キラリ 研究開発」
-応用物理学会ってどんなとこ!?-
中村淳准教授が発案したキャリアエクスプローラーマークが新聞記事で紹介されました
新聞記事
(東京新聞・中日新聞 朝刊)
2008年8月 「ポスドクの「就活」支援」副見出し:「応用物理学会 講演会を出会いの場に」
「応用物理学会で博士のためのキャリア相談会を開催:本学電子工学科中村淳准教授が企画」ウェブページ
教員の紳士録への掲載 2008年1月 中村淳 准教授 「Marquis Who's Who in the World」の2008年版に掲載されました。(詳細pdf
関連ウェブページ
樋口研

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ICCAS 2005「Best Presentation Award」 2005年6月 樋口・中野・梶川 他「Robust Control of DC-DC Converter by Approximate 2DOF Digital Controller REalizing First-Order Model」
ETCI-CON 2005「Best Presentation Award」 2005年5月 竹上、樋口、中野、他 「The Method for Determining Parameters of Approximate 2DOF Digital Controller for Robust Control of DC-DC Converter」
新聞記事(電波新聞) 2003年7月 デンセイラムダ デジタル制御型電源開発へ電気通信大に研究委託
特許(樋口、中野 他) 2003年5月 "負荷適応型制御装置,"特願2003−188681
水柿研

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電子情報通信学会「エレクトロニクスソサエティ功労感謝状」 2009年3月 水柿義直教授「電子情報通信学会エレクトロニクスソサエティから功労感謝状」(詳細pdf
関連ウェブページ
特許(水柿義直) 2003年4月 「電流ミラー効果が生じる単電子デバイス」
船井情報科学奨励賞 2003年3月 「単一量子を制御する情報処理電子デバイスの研究」
JJAP論文奨励賞 2002年9月 「Single-Electron Signal Modulator Designed for a Flash Analog-to-Digital Converter」JJAP Vol.40 pp.6157-6162
野崎・
内田研

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新聞記事(日経産業) 2003年12月 ナノテコ -LED素子  面積100倍に-
新聞記事(日本経済) 2003年11月 ナノテコ -大学初VBの素顔 -
雑誌(Loop) 2003年7月 電通大教授陣 研究と経営を両立
和田研

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新聞記事(日刊工業新聞) 2009年5月 電子工学科和田光司准教授らのグループが基板に一体成形可能なUWBモジュール用フィルタの開発に 成功したことが新聞報道されました。(日刊工業新聞 平成21年5月25日p.26 記事pdf
電子情報通信学会「エレクトロニクスソサエティ功労感謝状」 2009年3月 和田光司准教授「電子情報通信学会エレクトロニクスソサエティから功労感謝状」(詳細pdf
関連ウェブページ
新聞記事(日刊工業新聞) 2008年5月 "キラリ☆研究開発 産学連携によるフィルター回路開発"
和田光司准教授の研究室と企業との共同研究内容が、分かりやすくマンガ記事で紹介されました。(記事(pdf)
山口 研

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応用物理学会
「講演奨励賞」受賞
2003年11月 海津利行君(博士後期3年)
「高密度・高均一InAs量子ドットの積層成長」
新聞記事(日刊工業新聞) 2002年7月 量子ドットの1次元鎖状配列に成功
金子 研

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テレビ放送 2010年4月  金子正秀教授(知能機械工学専攻)の研究室における顔画像関連の研究ツールによる俳優の顔の特徴分析処理結果が,NHK, BS-hi (2010.4.9.), BS-2 (2010.4.10.) の番組「The STAR : 俳優・松平健」の中で紹介されました。
(研究室ウェブページ
国際会議でPresentation Award を受賞 2010年3月 今井順一助教(平成22年4月より千葉工業大学の准教授)、金子正秀教授が国際会議 KEER2010 でPresentation Award を受賞しました。
Imai, Kaneko, "Kansei Evaluation of Behaviors of Robot which Recognizes Difference between User's and Its Own Fields of View"
詳細pdf), (賞状写真
電子情報通信学会から「フェロー称号の贈呈」 2008年10月 金子正秀教授:「顔画像処理、ヒューマンインタフェース技術の研究開発への貢献」 (詳細pdf
トピックス 2008年9月 「ユビキタス社会に求められるインタフェースとは
〜人間とコンピュータが接する界面の研究最前線〜」
関連ウェブページ (詳細pdf

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